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我が家のニャンずのお話 あ~んどその他もろもろ~ん♪

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使えません(笑)

前回の記事の姉の作品を試してみました!

ホンマは、昨日、友達に持って行くつもりやったから
失敗したらアカンから、今回は使わへんつもりやってんけど

台風の関係で、自宅謹慎になったので
それなら、自宅用にすればいいから~って事で
シフォンがペチャンコになるぐらい、思いっきり下まで押し付けてみました


でも、外すと同時に、シフォンはみるみるうちに盛り上がって元通り(笑)


1~2ケ所は、印が消えないうちに慌てて、包丁で切れ目を入れたけど
あとは、目分量になってしもて、それも焦ってたから切ってみたら6個やし(爆)

早速、姉に報告したら、すごく悔しがって、また次の方法を考えてるようです


そんな事はしてるもんの、月曜夜あたりから、なんか風邪っぽくて
熱はないねけど身体がだるくて
日曜はヨガのイベントで、週明けから母が入院なので
寝込むわけにはいかへんから
なるべく身体は動かさず(笑)横になるようにしてます

そうするとすぐにごまめがやって来て
いつもなら私の頭の上あたりに寝そべるから邪魔ちゃうのに
なんでかここ数日は、腕と脇の間に身体をすっぽりと入れてきます

微熱はあるから、横になると汗が出てくるのに
ごまがひっつくから、さらに暑くて暑くて(笑)

いつも夜一緒に寝る時とは、明らかに感じが違うごまめ

ごまめは、飼い主さんが亡くなって施設にやってきたから
飼い主さんが亡くなる前は
こんな風に寝てはる時間が長かったんかなぁ

飼い主さんと別れて、施設に入るまでの間
ごまめはどんなにさみしくせつない思いをしたんやろ?

「ごま~心配せんでも、ごまを残しておらへんようにはならへんよ
ごまのそばにずーっといてるから安心してな」と言うと
私の腕に顎を乗せるごまめ 

そんな話声を聞きつけて、ちゃびまでベッドに乗ってきて
暑苦しい幸せを感じる私であります (爆)

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