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我が家のニャンずのお話 あ~んどその他もろもろ~ん♪

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石松の事(=^・^=)(=^・^=)(=^・^=)(=^・^=)(=^・^=)(=^・^=)

とりあえずは、土曜の診察後に何かアップするかもしれんけど
今回の診察に関しての石松記事は最終になるはず(笑)



やっと診察時に聞いた他に気になってた事の話を(笑)


まず最初に、石松がカリカリを上手く食べれなくて
いつもお皿に手を突っ込んでるし
お水にも手を突っ込んで、周りをビショビショにするし
ひょっとして、目が見えてないのでは?と院長に訴えたら


「1回、診察台から降ろしてその辺を歩かせてみて~」と言われて
降ろしてみると、石松は、小走りでアチコチをウロウロ


その様子を見て院長は笑いながら

「何か物があったらちゃんとよけてるし、見えてない事ないよー」と言って
次は、目を照らしながら観察してくれた

「白内障って事もないし、網膜剥離なんかもないし、他に異常もないよ~」と

私が
「そうですよね、呼んだら来ますしねー
でもお皿に手を突っ込んだりするって事は、人間で言う老眼みたいなもんで
近くが見えにくいんでしょうか?」って聞くと


「うーん、、そういうのがあるかもしれんけど
それがどこまでどんな感じかってのは判断しにくいよねー」と

で、次に「耳の中を見て欲しい!と言ってみた

「痒がって掻いたりしてる?」と言われたので

「いえ、そんな事はないんですけど、この前見たら
なんかネチョネチョしてて、それだけで通院は可哀想やから
市販のイヤークリーナーを使ってみたんですが
思うようにきれいにならなくて・・・・」と言うと

院長は何か?を持ってきて、耳の中を覗いてくれた

「全然問題なしやよ」と言われたから、洗って欲しかったんもあって

「でも、ネチョネチョで湿ってるし」て言うと

「それはワックス状になってて耳を保護する意味もあって
それが普通やから心配ないよ」と

せっかく勇気出して来たから、この際色々言うたれーと思って(笑)

「さっき歩いてた様子で、なんか足の状態が悪いとか
そういう気になるところはなかったですか?」て言うと

院長は「全くないよースイスイ歩いてたよね」と笑いながら言うので

「なんでそんな、半笑いなんですか~」と思わず突っ込んでしもた

ホンマに心配性やなぁってきっと思われたんやろね ('◇')ゞ

ついでに爪も切ってもらいました(笑)

爪切りだけで通院も可哀想やから、ちょこちょこ切ってはいてたけど
院長みたいに大胆によう切らんかったからね

院長は、爪を切りながらも
「それでもまあまあ切ってるね」と言ってくれたぐらいやし(笑)


通院で石松がすごいストレスで
またフケだらけになったらかわいそうやなぁって思っててんけど
今回はその心配はなかった

やっと家に戻り部屋に入ってキャリーを開けてやったのに
すぐに出て来なくて、心配になって覗いたら
お尻を高く上げたかと思うと、ウンチをコロコロと出した
それもなかなかええウンチで笑ってしもた

あぁーやっぱり緊張してたんやなぁ
でもちょうどシーツの上でよかったわーとキャリーの中を見たら
既に別のところにも結構なウンチがしてあった(爆)


ひょっとして待合いでいつもは鳴かへんのに
鳴いて暴れ回ってたんは、ウンチをもよおしてたからかな?
家の中でもウンチの時はそうやからなぁ

ホンマやったら朝のカリカリを食べ終わって
寝てる時間にずっと病院で寝れへんかった石松は
それから爆睡でした

土曜日に診察に行ったら、どうかしばらくは
通院せずに済みますように!!

改めて、今回診察した事で

甲状腺の数値が基準値ギリギリってわかって不安やったけど
腎臓の数値はボーダーラインって言われてた前回よりも落ち着いてたし
冷静に考えたら、何も変わりない~というよりも

腎臓の数値が前よりもよくなってたんがわかったし
石松の食事の時にもっとついててやらなアカ~ンって気づけたし
ええ事だらけやったんやと、頑張ってくれた石松や
石松の腎臓にも感謝せなアカンやん


まわりくどい記事を連日読んで下さった貴重な方がいらっしゃれば
本当にありがとうございました m(__)m

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